分
野 |
コース名 |
受講対象 |
研修内容 |
日数
(日帰り) |
受講料
(円) |
資
格
取
得 |
ガス溶接
技能講習 |
冷媒配管工事、サービスに従事される方、ろう付けされる方の必須資格 |
| 研修内容 |
酸素、アセチレンガス溶接機の取扱い方法の修得。当講習会テストに合格すれば国家資格の「ガス溶接技能講習修了証」を取得できます。 |
資格の
概要 |
昭和47年10月に労働安全衛生法が施行されて、可燃性ガスと酸素を
用いて金属の溶接、溶断作業はガス溶接技能講習修了者でなければ、
就業できません。 |
| 受験資格 |
講習開始日における年齢が18歳以上の方 |
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2日 |
10,500 |
冷媒回収技術者
冷媒回収推進・
技術センター
(RRC)認定 |
冷媒回収に携わる方 |
| 研修内容 |
「冷媒回収事業所」認定に必要な冷媒回収技術者を養成します。
☆当技術講習会を受講し、同日の修了試験に合格すればRRC認定
の「冷媒回収技術者」に登録されます。 |
資格の
概要 |
フロン回収破壊法省令の「十分な知見を有する技術者」として認めら
れます。資格有効期間は3年間、3年毎に更新手続きが必要です。 |
| 受験資格 |
特別に定められた受験資格はありません |
試験の
概要 |
資格登録試験はマークシート方式にて実施 25問で60分 4者択一問
題、テキスト参照可です |
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1日 |
*18,350 |
職長・安全衛生
責任者教育 |
新たに職長の職務に就く人又は作業現場の監督者の立場の方 |
| 研修内容 |
受講することにより、労働安全衛生法第60条、及び厚生労働省通達による「職
長・安全衛生責任者教育」修了の資格が得られます。
備考:建設現場には職長を配置することが法律で義務付けられております。 |
資格の
概要 |
労働安全衛生法第60条では、「事業者は、その職場の職長等の第一
線監督者に新たに就任する者に対して、安全衛生業務を遂行するため
に必要な教育を行わなければならない」と定めています。
建設業においては、請負契約関係にある事業者が同一の場所において
混在作業を行うことによって生じる労働災害を防止するために、その
現場全体を統括管理する安全衛生管理体制を必要とします。そして、
選任された安全衛生責任者は、現場の第一線監督者として元方事業者
との連絡調整の他、職長としての職務だけでなく、安全衛生責任者と
しての職務を的確に果たすことが求められています。
このような状況を踏まえ、厚生労働省より『職長・安全衛生責任者教
育』が示されており、この教育を修了した者は、労働安全衛生法第
60条に基づく「職長教育」に加え、「安全衛生責任者教育」を修了
した者とすることが認められています。 |
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2日 |
17,850 |
資
格
取
得
準
備 |
第2種電気工事士
(筆記) |
第2種電気工事士受験対象者 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
〔ご参考〕
受験申込 3月17日〜4月3日(郵便窓口受付)
筆記試験 6月8日
技能試験 7月26日, 27日
受験案内 (財)電気技術者試験センター
03−3552−7691 |
資格の
概要 |
一般用電気工作物(住宅・小規模店舗・事務所など)のうち、電力会社から600V以下の電圧で受電する場所の電気工事作業に従事できます。 |
| 受験資格 |
特別に定められた受験資格はありません |
試験の
概要 |
筆記試験は次の7科目で四肢択一
1)電気に関する基礎理論2)配電理論及び配線設計
3)電気機器、配線器具並びに電気工事用の材料及び工具
4)電気工事の施工方法
5)一般用電気工作物の検査方法
6)配線図
7)一般用電気工作物の保安に関する法令 |
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3日 |
26,250 |
第2種電気工事士
(技能) |
| 受験資格 |
第2種電気工事士「学科試験」に合格された方又は学科免除で技能試験を受験される方 |
試験の
概要 |
技能試験は単位作業試験のみ |
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3日 |
28,350 |
冷凍空気調和
機器施工技能士
(学科)
|
1・2級冷凍空気調和機器
施工技能士受検対象者
実技は国家資格のガス
溶接技能資格を持った
方に限ります。 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
[ご参考]
受験申込み
9月下旬〜10月上旬
実技試験 11月下旬〜2月中旬
筆記試験 1月下旬〜2月中旬
受験案内
都道府県職業能力開発協会 |
| 受験資格 |
1・2級冷凍空気調和機器施工技能士受験対象者
| 検査職種と同一の教育を受けた者 |
職歴 |
実務年数( )は2級 |
大学(4年) 卒
短大(2年) 卒
高校( 職業課程3年) 卒 |
4年以上(0)
5年以上(0)
6年以上(0) |
| その他 |
大学(法文科系等)卒
高校(普通課程)卒
実務経験のみ |
7年以上(2)
7年以上(2)
7年以上(2) |
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| 技能検定の概要 |
技能検定は、「働く人々の有する技能を一定の基準により検定し、国
として証明する国家検定制度」です。技能検定は、技能に対する社会
一般の評価を高め、働く人々の技能と地位の向上を図ることを目的と
して、職業能力開発促進法に基づき実施されています。
技能検定は昭和34年に実施されて以来、年々内容の充実を図り、現
在137職種について実施されています。技能検定の合格者は平成17年
度までに300万人を超え、確かな技能の証として各職場において高く
評価されています。 |
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3日 |
28,350 |
冷凍空気調和
機器施工技能士
(実技) |
3日 |
29,400 |
資
格
取
得
準
備 |
給水装置
工事主任
技術者 |
給水装置工事(水道工事)の実務に携わる方 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
この資格は指定給水装置工事事業者の認定要件のひとつになっております。
〔ご参考〕
受験申込 6月頃
試 験 10月頃
受験案内 (財)給水工事技術振興財団 03-5695-2511 |
| 受験資格 |
給水装置工事の実務経験3年以上の方 |
資格の
概要 |
●平成8年6月の水道法改正により、水道法第25条の第1項に基づ
き、従来の給水装置工事責任技術者に代わり、全国統一的な資格と
して厚生労働大臣より交付される国家資格です。
●全国どの地域でも水道事業者の指定を受けることができますが、そ
の指定要件のひとつとして「給水装置工事主任技術者」を有してい
ることが必要となります。
●給水装置工事主任技術者の免状の交付を受けた後、管工事に関し1年以上の実務経験を有すると、建設業法による一般建設業のうち、
管工事業の専任技術者(建設業許可)・主任技術者(現場常駐)と
して認められ、経営事項審査でも技術職員として評価されます。 |
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2日 |
23,100 |
第3種
冷凍機械責任者 |
第3種冷凍機械責任者
受験対象者 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
〔ご参考〕
受験申込 8月〜9月
試 験 10月〜11月頃
受験案内 高圧ガス保安協会試験センター 03-3436-6106 |
資格の
概要 |
主に小型冷凍空調機器を備えている施設、冷凍倉庫、冷凍冷蔵工場等において、製造(冷凍)に係る保安の実務を含む統括的な業務を行う方に必要な資格で、一日の冷凍能力が99トン未満の製造施設に関する保安に携わることができます。 |
| 受験資格 |
年齢・学齢・経験に関係なく誰でも受験できる |
試験の
概要 |
科目は次の2科目
法令(択一式) 保安管理技術(択一式)
合格基準点は、各科目とも満点の60%程度とする |
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3日 |
29,400 |
第1種/第2種
冷凍機械責任者 |
第1種/2種冷凍機械
責任者受験対象者 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
〔ご参考〕
受験申込 8月〜9月
試 験 10月〜11月頃
受験案内 高圧ガス保安協会試験センター 03-3436-6106 |
資格の
概要 |
第1種冷凍機械責任者
主に大型冷凍空調機器を備えている施設、冷凍倉庫、冷凍冷蔵工場等におい
て、製造(冷凍)に係る保安の実務を含む統括的な業務を行う方に必要な資
格で、全ての冷凍(一日の冷凍能力に制限はありません)の製造施設に関する
保安(冷媒ガスの種類制限はありません。以下第2種冷凍・第3種冷凍におい
ても同じです)に携わることができます。
第2種冷凍機械責任者
主に中型冷凍空調機器を備えている施設、冷凍倉庫、冷凍冷蔵工場等におい
て、製造(冷凍)に係る保安の実務を含む統括的な業務を行う方に必要な資
格で、一日の冷凍能力が300トン未満の製造施設に関する保安に携わること
ができます。 |
試験の
概要 |
年齢・学齢・経験に関係なく誰でも受験できる |
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3日 |
29,400 |
2級管工事
施工管理技士 |
2級管工事施工管理技士
受験対象者 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
〔ご参考〕
受験申込 5月頃
学科試験 11月中旬
受験案内 (財)全国建設研修センター 03-3581-0139 |
資格の
概要 |
2級管工事の資格取得者は
1)一般建設業の管工事許可を受ける時の技術者要件となる
2)許可を受けることにより、請負金額が500万円以上となる元請け工
事を請け負う事ができる |
| 受験資格 |
学歴または資格に加え一定の実務経験が必要 |
試験の
概要 |
学科試験は次の3科目(50問より40問を選択して解答)
機械工学等(15問解答)、施工管理法(17問解答)、法規(8問解答)
実地試験は施工体験記述、施工管理法よりなる(3問解答)
学科試験は四肢択一、実地試験は記述式 |
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4日 |
39,900 |
1級管工事
施工管理技士
(学科) |
1級管工事施工管理技士
受験対象者 |
| 研修内容 |
資格試験を受験するための準備を行います。
〔ご参考〕
受験申込 5月頃
学科試験 9月初旬頃
実地試験 12月初旬頃
受験案内 (財)全国建設研修センター 03-3581-0139 |
資格の
概要 |
1級管工事の資格取得者は
@特定建設業の管工事許可を受ける時の技術者要件となる
A発注者から直接請け負った建設業者は元請けとして3000万円以上
の工事を下請けさせるときの現場の監理技術者となれる |
| 受験資格 |
学歴または資格に加え一定の実務経験が必要
(たとえば大学の指定学科卒業者は3年以上の実務経験が必要) |
試験の
概要 |
学科試験は次の3科目(73問より60問を選択して解答)
機械工学等(33問解答)、施工管理法(17問解答)、法規(10問解答)
実地試験は施工体験記述、施工管理法よりなる(4問より3問解答)
学科試験は四肢択一、実地試験は記述式 |
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4日 |
39,900 |
1級管工事
施工管理技士
(実地) |
2日 |
19,950 |